PR

アニメ 好きな子がめがねを忘れた 3話『好きな子がラブレターを拾った』感想

好きな子が眼鏡を忘れた感想3話『好きな子がラブレターを拾った』感想 アニメ
当ブログは、アフィリエイトプログラムに参加して商品を紹介しており、著者に収益が発生することがあります。

2023年夏に放送開始した『好きな子がめがねを忘れた』アニメ3話『好きな子がラブレーターを拾った』の感想文です。原作未読での感想ですが、ネタバレなどもあるので未試聴の方は注意してください。

3話『好きな子に呼び出された』感想

突然、にゃーにゃーしているか三重さんで、何事かと思ったら、ビニール袋を猫だと思っている。

写真撮りたい気持ちを抑えていた小村君でしたが、代わりににゃーにゃー鳴いてあげる。相変わらずのちょっとずれてる優しさ。いや、優しいのかなこれ。それに対してさらに、小村君自体を猫と勘違い。サイズ的にそっちは無理があるのではないかな。

眉間のしわを気にする

眼鏡外していても珍しく目パッチリ顔でいる三重さん。眼鏡ない状況だと目を細めるのは割と効果あるので、たぶん本当に何も見えてない。小村君、にらんでいるよりもパッチリの方が好みの様です。

しりとり

珍しくしっかり眼鏡かけている。本当に珍しく眼鏡をかけている。しかし、眼鏡をかけていると特に何も起きず本当にひたすらいちゃついてるだけのアニメになりますね。

東君

今週のメインのラブレター話。他人のラブレターを拾ってしまった三重さんがそれを届けようとしてて庵谷みたいな話でした。

拾った直後の、「私が見るより小村君が見る方が早い。」には、よくわかってらっしゃる、と思いましたが。直後の、宛先が東君とわかると自分で持っていこうとする。そこまでわかっているのに、なぜ、自分で持っていこうとするのか。

三重さんからラブレターをもらうことでクラスの中が賑やかに、そんな中他人にも読まれないように読んでいたり、気配りできる東君

その後の、三重さんと小村君のやり取りを、廊下からじっとみている東君。何も言わずにじっと見ていてちょっと笑う。

ラブレターの返事を三重さんに渡すものの、その返事を小村君が読む流れで、状況がひどい。東君わかっててからかってそうで楽しそう。返事は、「小村君も三重さんのこと好きだよ。」やっぱ気配りできる東君

読むのをせがまれる中、最終的に、ひよる小村君。最初の方のお手伝いといい東君はこの二人の状況楽しんでそうです。

4話「好きな子の眼鏡を選んだ」

またしても一緒にお出かけとのことで、もう付き合ってるんじゃないのかな。今度は眼鏡を選ぶようです。小村君がまた気持ち悪くなりそうです。

原作コミック

2023年7月5日時点では、11巻まで発売中。アニメ見て気になった方は買われてみてはいかがでしょうか。三重さんの見た目はアニメと比べるとちょっとやわらかい感じがありますね。

コメント

タイトルとURLをコピーしました