亀島のベース神島 聖地一覧
この記事には、作中のネタバレが含まれますのでご注意ください。
パラノマサイト FILE38 伊勢人魚物語 の主な舞台となる亀島は、架空の島とされていますが、モデルとなった島である『神島』が実際に存在します。
島の中には、ゲーム中に登場した背景のベースとなった場所となる聖地的な場所があるようなので、GoogleMapのストリートビューで見つけられた範囲で紹介してみます。
亀島 時計台前

作中でも重要な場面で使われた特徴的な時計は実際にあるようです。ストリートビューの画像は2015年と古めなため少し景色が違いますが、Googleマップで使われている時計台の画像は、新しいもののようで現在の景色が背景に利用されていることが何となくわかります。
亀島 中央通り

白浪里に関わる大きなイベントが印象に残る中央通り。
亀島 鳥居前

つかさが泣いていたシーンが印象的な鳥居前は、八代神社 一の鳥居のようです。ちらっと目立つ左の赤い箱は消火ホースが入れられているようです。
亀島 波止場

菊子との会話が印象的な波止場、正確な場所は少し怪しいですがおそらくこのあたりのようです。
亀島 監視消跡

皆が揃っての会話や、作戦会議など、重要なイベントが多い監視消跡。きちんと現地に存在しているようです。
亀島 灯台

アヴィ達との初遭遇となった灯台。この周辺は他にもイベントが度々あり、周辺を見てみると他にも見覚えのある景色が出てきてなかなか面白かったです。
亀島 入り江

皆で遊んだ入り江に関しては、範囲が広くGoogleMapでは正確な場所は分かりませんでした。ただ、マップ上の配置から考えるとこのあたりにありそうです。

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二人の出会いの場所

作中終盤で明らかになる二人の秘密の場所。柵が付けられていますが、背景の休憩所もしっかり映っておりこの場所で間違いなさそうです。
※本記事の画像はパラノマサイト FILE38 伊勢人魚物語のゲーム中の画像より引用しております。© SQUARE ENIX


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