海の向こう・無人島に秘められた謎【原神日記その4】

原神日記4 原神

今日も今日とてふらふらと探検しておりましたら、星拾いの崖というところにつきました。

そこにはセシリアの花が咲いておりちらちらと採集しておりましたら。

島が見えたのさ。

というわけで気になったので、早速向かってみようという感じでございます。

崖から勢いよく飛び降りてみたものの、なんだか届く気もせず、とりあえず近場の岩場に着地。

若干途方に暮れつつも、とびだした以上もはや戻るという選択は存在せず、ではどうするか。

始まる海渡り。

海渡りとは、氷の元素効果で水を凍らせ、その上を渡っていくという高度?なプレイのことである。

ちなみに、ガイアさんの元素スキルはディレイが短いため、氷が割れる前にじっくりと渡っていくことができます。

しかし、勢い任せに海に出てみたものの実は先ほどの島は下からは見えず、先ほど見えた方角へ大雑把に進んでいくしかないのでありました。

ちなみに、風の元素を持つ主人公などは、この氷の元素を拡散させることができるため、氷を広げるお手伝いができます。

ってわけで私も出動。

ガイアさんが凍らせて、私が風で広げて、を繰り返しておりますと、ちらっと島の影が見えてきました。

とはいえ、まだまだそこは遠くガイアさんとの交代作業が末永く続いていきます。

ついた。離れ小島です。夕方に出発したので、すっかり日が暮れてしまっていました。

島には動かないロボがいたり。

遠目で見えた遺跡があったり。あとカニもいました。

ちょびっと奥を覗いてみると碑文のようなものがあります。

「風が新たな物語を運び、時間はそれを神話にする」

とのこと。さっぱりわかりません。

わけもわからないまま島をぐるぐると回っておりました。さほど広くない島ではありましたが、何をすればいいのかわからず。何度も碑文を見るけれど、パイモンはあたりを調べてみよう!というばかり。どれほど時間が経った頃か、途方に暮れておりましたらふいに見つけました。

壊せそうな岩!

ちょっと離れたところにあったのでずっと中央の遺跡を見ていた私は気づけなかったのです。まさに盲点。やっと現れたヒントを私は嬉々として砕きましたとさ。

出てきたのは一冊のノート。読んでいきますと、大事なのは時間でしょうか?2時から5時の間に何かがあるようです。

とりあえず時間を変えて探索してみます。

周囲を元素視覚で見ていると。

なんかあった!?

しばらくどうすればいいのかと頭をもんでいましたが、風元素で吹き飛ばせるみたい。

ってわけで、吹き飛ばしていきます。

崩れてしまったのか陸地からちょっと離れた遺跡の上とか

柱の上とかにそれはありました。

すべてぶっ壊します。

壊しましたら何やら意味ありげな言葉が……。

そして、中央に現れる巨大なたま。ラスト感高まり期待感も高まり、再びこれを壊すと……!

なんかでてきたー!

レベルが…レベルが高い…!

突如襲来した強敵、レベル差は圧倒的、こちらは一人倒れている。

果たしてこの状況で、私はやつに勝てることができるのか!ってところで次回につづく!

おまけ:はい

はい。

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