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ナイトメアの特徴・キーワード能力はどうなるのか? シャドウバース ワールズビヨンド【シャドバWB】

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ナイトメアの特徴はどうなるのか?

2025年6月17日にリリースが決まった新作DTCG『Shadowverse: Worlds Beyond(シャドウバース ワールズビヨンド)』、本作では前作『Shadowverse』での『ネクロマンサー』と『ヴァンパイア』のクラスが統合され、『ナイトメア』と呼ばれるクラスに変更されており、そちらのキーワード能力や特徴が気になり少し調べてみました。

Shadowverse EVOLVEでのナイトメア

こちらのナイトメアというクラス、ShadowverseのTCG版として発売されている、『Shadowverse EVOLVE』にて既に登場しているクラスで、TCGでもネクロマンサーとヴァンパイアを統合したクラスとされています。

TCG版のナイトメアでは、『ネクロチャージ』と『深紅』と呼ばれる能力が用意されており、こちらがナイトメアのキーワード能力となっているようです。

ネクロマンサー側の能力

ネクロチャージは、『自分の墓場がn枚以上なら、能力が働く。』という能力となっており、Shadowverseでのネクロマンスを墓場消費のない形に調整したものといった感じ。

ネクロマンサーというと他には、墓地にあるフォロワーを蘇生する『リアニメイト』という能力もありますが、EVOVEでは、蘇生するカードはありますが、キーワード能力として名前を与えられてはいないようです。

ヴァンパイア側の能力

真紅は、『その自分のターンに自分のリーダーの体力をマイナスしていたなら、能力が働く。』という効果の様で、自傷した場合に効果を発揮する能力。

Shadowverseでの、ヴァンパイアの自傷による効果をキーワード能力にしたもののようです。

シャドウバース ワールズビヨンドでは?

シャドウバースワールドビヨンドでのナイトメアも、墓場に関連する能力と、自傷に関連する能力を特徴とすることが予想されます。

そして、現在シャドウバース ワールズビヨンドでのナイトメアのカードとしては、LEレアの『奔放なる獄炎・ケルベロス』が既に公開されています。

こちらのカードは、『ネクロマンス』及び『リアニメイト』の能力を持っており、シャドウバース ワールズビヨンドでは、TCG版である『Shadowverse EVOLVE』でのキーワード能力ではなく、前作『Shadowverse』でのものが採用されることになるようです。

ネクロマンサー寄りの能力に関しては、『ネクロマンス』、『リアニメイト』が既に判明しており、残りは『葬送』があるのかどうかといった感じ。そして、気になるのは今のところカードが一枚も判明していないヴァンパイア側の能力。

TCGのように『深紅』による自傷をしたターンに発動する能力はありそうですが、Shadowverse時代の体力が10以下で発動する『復讐』、自分のターン中にダメージを受けた回数が7回以上となった後に発動する『狂乱』、ドロー効果により発動する『渇望』などが採用されるのかは気になるところです。

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又三郎

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