ヒカキン(HIKAKIN)はどこにいた?
2025年8月29日に上映開始したコタケ クリエイトによるゲーム『8番出口』を原作とした映画『8番出口』、とあるシーンでヒカキンらしき顔が見えて気になっていたところ、エンドロールの途中にヒカキン(HIKAKIN)の名前が流れやはり登場していたことがわかり少し驚いてしまいました。
Youtuberのヒカキンさんの登場シーン意識していないと見逃してしまいそうなところだったので、この記事で登場か所を紹介します。
なお、自分で見つけたい方には、ネタバレになってしまいますので↓のところに隠しておきます。
冒頭のニノ演じる迷う男が満員電車から降りるシーン、右の先頭の人物。
8番出口 ヒカキン 関係
この映画に関しては、あまり事前情報を追わずに映画を見に行ったので、ヒカキンの名前を見た際に驚いたのですが、気になるのはどういった経緯で登場することになったのかという事。少し調べてみると、今年の3月頃8番出口のセットの中を歩いたり、ゲームをプレイする映画の広報動画を投稿していたようです。この動画で映画を紹介する関係で出演する機会があったということなのかもしれません。
ゲーム制作者も登場
そして、こちらはちょっと余談ですが、何やら原作ゲームの8番出口を制作されたコタケさんも映画にエキストラに出演されていたようです。
映画、実はエキストラで一瞬だけ出演しているので探してみてください〜
— コタケ / KOTAKE CREATE (@NOTOKEKE) August 29, 2025
撮影楽しかった👐
コタケさんに関しては、個人ゲーム開発者という事でそもそも顔がわからないのでは?と思いましたが、調べてみた所、度々顔を出していることもあるようで、以下の記事なんかで顔を確認することができました。

「8番出口」開発のコタケさんに大賞 京都ゆかり、若手クリエイター表彰
コンテンツ産業のさらなる発展のため、京都にゆかりのある若手クリエイターを表彰する「京都デジタルアミューズメントアワード」の表彰式が京都市下京区のホテルで開かれ…
ヒカキンに加え、コタケさんがどこにいたのかを実際に見てみるために、映画を改めて見てみるというのもよいかもしれません。
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