赤い校内の異世界 放課後 攻略情報
NTE: Neverness to Everness のテレビから行ける赤い学校の異世界風で謎解きをする『放課後』という異象をクリアする際に少し困ったので情報をメモしておきます。この記事はネタバレを含みますのでご注意ください。
放課後 発生場所

放課後は、橋間地の上記の地点で発生しました。


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ウォーリーという中古家電販売店のNPCのお店の横の通路を奥に進んだ先に並べられた大量のモニターに近づくことで発生しました。
放課後 攻略

廊下を少し進むと教室があるのですが、奥の扉に鍵がかかっていて通ることができません。教室の一番前の机にある手紙がヒントになっているようで、鍵が裏口の戸棚の上の鉢の中にあることが示唆されています。
条件は不明ですが、道中ノイズが走って最初の地点に戻されてしまうようです。なお、進行状況などは戻らないようなので、謎解きは続きから行う事ができるようです。

教室の前の通路を奥に進んだ先の机の上にある鉢に『キラキラ輝く小さな鍵』が置かれているのでこちらにアクションすることで『教室の鍵』が入手可能。この鍵を使う事で、教室の奥の扉を開けて先に進むことができます。
奥の通路を進んでいくと、階段を上り2階に上がりますが、ここでも扉が開かず中に入ることができないため、再び鍵を探します。

次の鍵のヒントは、2Fの廊下に置かれた文章に書かれている、廊下を歩いている人が鍵泥棒であるという情報。

廊下に、キラキラ輝く小さな鍵を首にかけた影がいるので、それにアクションすることで『執務室の鍵』を入手し、中に入ることができるようになります。鍵を持っている影は、首に鍵をかけているのが見た目で分かります。
私は一度この影と2Fの廊下ですれ違ったのですが、最終的に見つけたのは1Fの廊下だったので、2Fで見当たらない場合は下のフロアまで探してみるとよいかもしれません。

執務室の鍵を使って部屋に入ると、奥に明るい通路があるので向かいます。

通路の奥にはテレビが置かれています。アクションをするとノイズが映ったテレビが表示されるので、右側の電源ボタンを押すとクリアとなります。

※この記事で使用している画像はNTE: Neverness to Evernessのゲーム内画像より引用しております。© Hotta Studio, a Perfect World company. All Rights Reserved.


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