コロス
2026年10月4日、Xにてポケモンフュージョンにより二匹のポケモンを混ぜた生成画像として投稿された『コロス』が投稿され話題になっています。
『コロス』は、『コイル』と『カイロス』を合体させたもの。カイロスの大きな体格に、コイルの一つ目と磁石がついた異様な姿とっています。さらに、見た目だけではなくその『コロス』という名前のインパクトの強さが注目を引く理由の一つになっていそうです。
コロス はどこから始まった?
『コロス』の話題が始まったのは、10月4日にXに投稿された画像が始まりとなり、拡散された結果ファンアートなども描かれ始めているようです。
ポケモンフュージョンとは?
ポケモンフュージョンは、2匹のポケモンを選択すると合体した一匹が表示されるという非公式のファンサービス。確認した範囲では二種類公開されており、ポケットモンスター赤・緑のポケモンを対象にしたものと、ポケナビにて公開された『ポケモンフュージョンジェネレーター』があるようです。
なお、今回話題になった『コロス』は、名前の組み合わせ的にポケナビにて公開されているポケフュージョンジェネレーターにて生成されたものだと思われます。
『コロス』 まとめ
今回話題になっている「コロス」は、コイルとカイロスを組み合わせて作られたものです。カイロスの体格にコイルの一つ目や磁石が組み合わされたことで、かなり独特な姿をしており、
コイル+カイロス=コロス
という名前の組み合わせによるインパクトから話題になり、2026年10月4日にXへ投稿された画像をきっかけに拡散され、現在ではファンアートなども投稿されているようです。
なお、「コロス」は公式ポケモンではなく、ポケモンフュージョンによって作られた非公式のものである点はご注意ください。


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